[an error occurred while processing this directive]
cover gallery [days clip]のホームを飾ってきた写真たち。
しまっておくのももったいないので、ご紹介します。
ごゆっくりどうぞ。

いまの掲載写真
なつのひかり(2004/07/01-)

雨上がりの一日。
風が吹き、どんよりとした空を吹き飛ばし、
連れてきたのは、真っ青な空とまぶしい太陽。
ほかのどんな季節とも違う、なつのひかり。
さて、この夏はいくつの光を胸に焼きつけるだろうか。
2004年の夏の始まり。
(2004/07/01 -)

これまでの掲載写真

X(ART)10=∞ (2004/06/24-29) 20代、10人のアーティストたち。
十人十色、十者十様。
写真、絵画、立体……そんなミクストメディア・アートランダム展覧会、
[X(ART)10=∞]を開催しました。
たくさんのご来場・ご観覧、ありがとうございました。
(2004/06/24 - 29)
   
この空が、空の色だけは、もうなんだか、夏のよう。
北海道で、いちばん心地よく、そして過ごしやすい季節。
冬の長さに比べたら、きっとあっという間だろうけれど。
もうすぐ、この空の下で暮らし始めて、一年。
毎日は、この空といっしょに、過ぎていく。
長いようで、あっという間に。
(2004/05/23 -)
   
blooming! 長い長い旅をしてきた桜前線、やっと、北海道へ、札幌へたどりついた。
なにもかもがその刹那、目を醒ます。春と新緑がいっきにやってくる。
遅れてやってきた春は、少し着飾って、
そして、笑顔を見せるかのように、そこにいる。
あたたかな風を吹かせながら。
(2004/05/06 -)
   
時間交錯の街へ、ようこそ。 小樽。時代と時間の倒錯し、交錯する街。
きっとこんな街、どこを探してもないだろう。
この街に自分を放り出し、さまよう。もちろん、傍らにカメラ。
小さなカフェーで、ひとやすみ。
[CHUPA★CHUPS 200404展] ご来場、ありがとうございました。
(2004/04/13 - 18)
   
2004年の春を、はじめよう。 札幌の空も、ようやく春の色に染まってきた。
少しだけ遅いスタートだけど、春はどこにも、誰にもやってくる。
はじめるって楽しい。ワクワク。
だから、今年も春をはじめることにしよう。
2004年の春を、はじめよう。
(2004/04/02 -)
私・ウリュウ ユウキの個展『たちどまり、またあるき。』
おかげさまで無事、一週間の会期を終えることができました。
たくさんの皆さまからいただいた刺激を、
これからも、私の写真作りのチカラにしていこうと思います。
ありがとうございました。今度は来月、小樽のグループ展で会いましょう。
(2004/03/24 -) <出展作品より (石狩浜にて) >
   
私・ウリュウ ユウキの個展『たちどまり、またあるき。』
ただいま開催中です。
2004年・春、いま現在の、私の写真たちです。
ぜひご来場ください。そして、あなたのご感想を、聞かせてください。
(2004/03/17 -)
   
雪あかり灯る頃(2004/02/11-) 雪あかりの灯る頃。
空が夜の色へと変わる頃。
暖かかった風も、少しずつ冷え始め、
春に近づくとはいえ、まだまだ冬の夜が、またやってくる。
あかりの色に、炎のゆらめきに、そっとこころの暖を取る。
(2004/02/11 -) <『小樽雪あかりの路・6』 南小樽会場にて>
   
天気雪が降った日(2004/01/19-) 弱い太陽の光が差す。
薄い水色の空が、冷えた風にうずくまる。
そんな空から、舞ってきた雪。「天気雨」ならぬ、「天気雪」。
舞い降りて、舞い散って、
この街を、もっともっと、白く染める。
(2004/01/19 -)
   
夜の街、雪の降る街(2004/01/07-) 夜更けに降る雪は、
いろいろな街のあかりに照らされて、いろいろな色をしている。
眼を凝らしてみると、ひと粒ひと粒、きらきらと。
あるはずの音もかき消され、ただ、しんしんと雪が降る。
夜の街、雪の降る街。
(2004/01/07 -)
   
a happy new year!(2004/01/01-) 新しい一年の始まり。
きのうからつながり、あしたへつながる。
変わらないようで、あしたはいつも新しい。
いつも新しい僕でありたい。だから今年も、空を見る。空を見ようと思う。
(2004/01/01 -)
   
sayonara.2003.sora. (2003/12/26 -) いろんなことがあったけど、いろんなことを思ったけど、
来年は、もっといろんなことがある。
あしたの自分に逢うために、今年の空に、さよならを。
さよなら、2003年。
(2003/12/26 -)
   
merry christmas! (2003/12/10-) 街に冷たい風の吹くこの季節だから、
おもいっきり盛り上がりたくなったり、
しんみりしたくなったり。
やさしい気持ちになれる、クリスマス。
やさしい気持ちに、みんなみんな、なれますように。
love and "peace"! 2003年の、メリー・クリスマス。
(2003/12/10 -) <函館 "はこだてクリスマスファンタジー"にて>
   
秋から冬への散歩道(2003/11/17) 風が吹き、葉は散って、
空は白く、吐く息は白く、
やがてはこの道も、白く染まる。
秋から冬への、散歩道。
(2003/11/20 -) <2003/11/17 札幌・円山にて> *special thanks - n
   
4年目の[today's sora]へ(2003/11/01 -) きのうの、きょうの、あしたの空へ。
この空の下で暮らすからには、
一日に一度は、この空を見上げよう。
……[today's sora]は、きょうから4年目に入りました。
(2003/11/01 -) <2003/10/27 札幌・円山にて撮影>
   
秋の日は過ぎ行く(2003/10/21 -) あっという間の、北の街の秋。
見上げた場所に広がる秋、道端にうずくまる秋、
すべては僕たちの間を、吹き抜ける。
そしてまた、秋の日は過ぎ行く。
(2003/10/21 -) >>> [today's sora]もごらんください
   
石狩川河口(2003/10/12-) 石狩川河口。札幌から25Km、こんなにも広い空がある。
きのうからきょうへ、あしたへつながるこの空。
僕の中のいろんな思いも、つながっている。この空に。
27歳の誕生日に、いろんなことを考えた。ひとつの答え。
ひとつとぎれても、ここに僕はいない。ひとつとぎれても、あす、僕はいない。
(2003/10/12 -) >>> [today's sora]もごらんください
   
luncheonmat sky (2003/10/01-) 大通の街路樹が、早くも色づき始めている。
お昼過ぎ。この青く高い空が、ランチョンマットになる。
秋の空。僕の生まれた季節の空が、今年もやってきた。
(2003/10/01 -) >>> [photograph] / [luncheonmat sky]より
   
8.6℃(2003/09/21 -) つけっぱなしだったラジオで、眼が覚めた。
いや、この寒さで眼が覚めたのかも知れない。
9月21日。この秋はじめて、10℃を切った札幌の朝。
(2003/09/21 -)
   
2003 小樽・鉄路・写真展 今年もありがとうございました(2003/09/08-) 過ぎ去っていった、2003年の夏。ここに並んだ写真たちも、去っていきました。
来年の夏の終わり、2004年の僕をこの場所に持ち帰ってこようと思います。
また、夏草茂るこの鉄路でお会いできることを、楽しみに。行ってきます。
- [2003 小樽・鉄路・写真展] ご来場・ご観覧、ありがとうございました。
(2003/09/08 - 20)
   
2003 小樽・鉄路・写真展 出展中(2003/08/25 -) 鉄路展も、いよいよ後半です。
会場のそばでは、もうコスモスが咲いています。
短い北の街の夏のように、写真展もあっという間。どうぞ、お見逃しなく。
- [2003 小樽・鉄路・写真展]会場にて (9/7(日) 17時まで24時間展示中)
(2003/08/31 - 09/07)
   
2003 小樽・鉄路・写真展 出展中(2003/08/25 -) 今年もまた、この場所で写真を展示させていただいています。
写真と人が、一対一で向き合える場所。人と人が、つながっていく場所。
あなたも晩夏の、そして初秋の風吹く小樽にいらっしゃいませんか。
- [2003 小樽・鉄路・写真展]会場にて (9/7(日) 17時まで24時間展示中)
(2003/08/25 - 30)
   
小樽港・北防波堤(2003/08/01-) 入道雲湧く夏の空をずっと見てきた僕にとって、
この空は、もう、夏の終わりみたいに見える。
北海道の夏は、やっぱり短いものなのだろうか。 - 小樽港・北防波堤
(2003/08/01 - 24)
   
[today's sora]1,000日(2003/07/28-) 7月28日、[today's sora]は1000日を迎えました。
これからも見上げていく、生きていく。この空の下で。 - 富良野にて
(2003/07/28 - 31)
   
豊平川花火大会(2003/07/18 -) こんなに間近で花火を見たのって、はじめてのような気がする。
これから3週間、金曜の夜に見られます。 - 札幌・豊平川花火大会
(2003/07/18 - 28)
   
living with this sky.(2003/07/14 -) 新しいこの空と、暮らしていく。暮らしていこう。
きょうからこの空の下が、私・soramiの創作の拠点です。 - 札幌・新居の窓から
(2003/07/14 -)
   
sorami,MOVING NOW! (2003/07/12 -) 新しい空を、見に行こう。
東京から札幌へ。私・sorami、いま旅をしています。 - 常磐線 藤代・佐貫間(茨城)
(2003/07/12 - 14)
   
farewell tokyo (2003/07/11) もっともっと、広い空を探しに行こうと思う。そのために。
大好きなこの街の空に、さよならを。東京の、この空に。
(2003/07/11)
   
三鷹(2003/06/30-) 雨上がりの空、夏はすぐそこ。東京の空とも、もうすぐお別れ −三鷹
(2003/06/30 - 07/10)
   
井の頭公園(2003/06/19 -) 降る雨粒も、忘れられた傘も、その行方は、誰も知らない。 −井の頭公園
(2003/06/19 - 29)
   
札幌駅・JRタワー(2003/06/12 -) あと一ヶ月後、この街の住人になります。 −札幌駅・JRタワー
(2003/06/13 -18)
   
くぼたひろとさんと私・sorami、バイク揃い踏み(2003/06/04) またいつか、こうして二人で一緒に走りましょう。……案外意外とすぐかも知れないけどね(笑)
(くぼたひろとさんと私・sorami、2人のバイク揃い踏み)
(2003/06/04 - 12)
   
6月1日・きょうは「写真の日」(2003/06/01) 6月1日・きょうは「写真の日」。私の部屋から見たあの日の空と、きょうの空。
(*個展[...p l a c e... −僕のいる場所−]作品より)
(2003/06/01)
   
中央線の車窓から(2003/05/24) 中央線の窓から見る夕空。見慣れた景色とも、あと一ヶ月でお別れ。
(2003/05/25 - 31 ・ 6/2 - 3)
 
三軒茶屋・キャロットタワー(2003/05) 東京の夜って、やっぱり明るい。三軒茶屋・キャロットタワー 26階から。
(2003/05/13 - 24)
 
同潤会青山アパート(2003/05) いよいよ全館が閉鎖され、解体が始まった表参道・同潤会青山アパート。
(2003/05/05 - 13)
 
六本木ヒルズ(2003/04) 六本木ヒルズができても、やっぱり東京の顔はこれかも知れない。
(2003/04/26 - 05/05)
 
玉川上水桜散る(2003/04) 桜ももう終わりだね・・・三鷹・玉川上水
(2003/04/08 - 26)
 
茅ヶ崎・サザンビーチ(2003/03) 春は、海を渡ってやってくる。きっと。すぐに。・・・茅ヶ崎・サザンビーチ
(2003/03/04 - 04/07)

 
home>cover photo gallery
 

[an error occurred while processing this directive]